車輪の上の日々

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うわさのどら焼き

静岡市内の水月というお店の『うわさのどら焼き』
相方が買ってきてくれた。

うわさのどら焼き
デカい、というか厚い。
直径は普通のどら焼きと大差ないのだけど、厚さが直径と同じくらい。
厚さの大半はあんこなのでボリュームもかなりあった。

味はあんこの一人勝ち状態なので、あんこ好きでないとキツいかも。
話のタネにはなると思うので、そういう向きに。
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2008/10/29(水) 23 45:08 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 2

タルタルーガ Type-Sのこと。

タルタルーガ Type-S
相方が自転車欲しい、ということで数カ月悩んだ末に購入したのがこれ。
タルタルーガ Type-SPORT SD
ちなみに我が家初のスタンド付き。
使ってみるとやっぱりスタンドって便利だなー、と思う。

当初、相方とお店に行ったときには僕のカメレオンテと同クラスの女性向けロードを薦められたのだけど、相方としてはもう少しのんびり走りたいということで小径車に。
小径車の中で、折り畳めて走りも良さそうなこれを選んだ。
ちなみに相方の要望として『色が綺麗』というのがあったのだけど発注時に白と黒は在庫切れ。
結局、相方が選んだのはオレンジで、結構気に入ってるっぽい。

余談だけど、折り畳み小径車のド定番BD-1は最初から買う気ナシ。
なぜならBianchi Fretta(BD-1のOEMモデル)が欲しくなるのが目に見えているから(--;

さて、このタルタルーガ Type-Sはいくつかカスタム済。
まず、ブレーキをBR-R650、ブレーキレバーをBL-R770に交換。
グリップは我が家の自転車ではお馴染みのERGONのGP-1
サドルはグランジの女性向けサドル、キャットフィット。
ハンドルバーにRIXEN&KAULアダプターを付けてKLICKfix対応バッグを装着できるようにした。
基本的に短距離&のんびり仕様。

リアサスペンション
リアサスユニットには共同開発したPacificのロゴ入り。
タルタルーガ Type-Sの兄弟車がPacific REACHとして売られていたけれど、REACHは2009年モデルでフルモデルチェンジして別物になった。
サスユニットの模様はタルタルーガ(イタリア語で亀のこと)をイメージしてるらしい。亀甲紋。
ストロークはほとんどないけれどそれなりに効いている模様。
カメレオンテと比べると路面からの当たりがかなり柔らかい。

フロントフォーク
フロントフォークがこれまた独特な形状。
BD-1に似ているけれど、こちらはフォークの折り畳み機構が無い。
リアサス同様見た目のストロークはほとんど無いのだが、ちゃんと仕事をする。
大きな段差は吸収できないのでMTBのようには走れないけど。

駆動系
SDグレードはフロント1枚、リア8枚でディレーラーはALIVIO。
その気になればフロント変速もリア10速化もできるけれど、のんびり用途ならこれで十分。

走りはロード並に長いホイールベースで直進安定性を確保しつつ、高圧タイヤとほとんどストロークしないサスのおかげで快速系。
20インチタイヤでは直径が最も大きいETRTO451のタイヤも速さに一役買っているかも。
2x10速+ドロップハンドル+ビンディングペダルで相当走るようになると思う。
相方のだからしないけど。

予想外だったのが、スタンドオーバーハイトの高さ。
70cmを越えるので小柄な人が小径車なら大丈夫だろうと思って購入すると、乗れない。
幸い相方は乗れたけど結構ぎりぎりだった。

あと、折り畳み機能はおまけみたいなものかと。
前後輪外さないといけないし、畳んだ状態のまとまりも悪い。
それなりに小さくなるので便利といえば便利だけど、パタパタっと畳んで収納、というほど手軽ではないのであまり折り畳む機会はなさそう。
というか、ブレーキを変えたらブレーキシューが干渉してタイヤの空気を抜かないとホイールが外せなくなったのが痛すぎる。
でも命に関わるのでブレーキが最優先。

基本的に相方用なのであまり出番は無いと思うけれど、ぼちぼち活躍してほしいかな。
幸いシートポストが長いのでサドルを上げれば僕も乗れるしね。

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2008/10/27(月) 01 10:51 | Tartaruga Type-S | トラックバック 0 | コメント 4

久々に興津ポタ。

二度寝して起きたら昼前だったので、近場で昼ご飯にすることにした。
先日購入したタルタルーガの写真を撮りたかったので、タルタルーガに跨って出発。

しばらくご無沙汰していた和CAFE 茶楽のランチでも食べようかな、と興津へ向かう。
が、当の茶楽がけっこう混んでいた。
待つのは避けたいので予定変更。
興津駅前の『らいおん』へ。

らいおん食堂
半年ぶりの『らいおん』は以前と変わらぬ佇まい。
玄関脇の花が散ったことくらいしか変わっていないように見える。

ショーケース
年季の入ったショーケースとサンプル。
品名も値段も書いて無いあたりがなんとも。

オムライス
今回もやっぱりオムライス。
こうやって見ると、ショーケースのサンプルの再現度はかなり高い。
味のほうも相変わらず美味しい。
『半熟卵の~』とか『ふわふわ~』とか『デミグラスソースの~』とか付かないけれど、美味しい。

店を出る前に閉店について店主に尋ねてみた。
以前のエントリで今年いっぱいと書いたけれど、あれは間違い。
店主によると、来年の9月で店を畳むそうです。
行かれる方はお早めに。

食後は興津のたい焼きに寄ってたい焼き2匹購入。
駐車場にはバイクがいっぱい、順番待ちのライダーもいっぱい。
電話予約してあったのですぐ買えたけど、1時間近い待ち時間になっていたんじゃないかな。
ツーリング途中で寄られる方は電話予約したほうが良いですよ。
電話番号はこちら

たい焼きを買ったらいつもの公園へ。
先客のおじさんが乗ってきていた自転車が気になったので見せてもらうと、なんとラレーのチタンモデル。
チタンカラーのリジッドMTBフレームにスリックタイヤを装着した、おじさん曰く「クロスみたいな」自転車。
フレームそのものは年季が入っているけれど、ハブダイナモを装着したりしてアップデートされていた。
写真を撮らせてもらうのを忘れたのが悔やまれる。

しばらく自転車話に花を咲かせたあと帰宅。
タルタルーガにはサイコンが付いていないので本日の走行距離は不明。

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2008/10/26(日) 17 03:26 | Tartaruga Type-S | トラックバック 0 | コメント 4

TOPEAK Joe Blow Pro

TOPEAK Joe Blow Pro
カメレオンテ納車とほぼ同時に購入したもの。7140円。
今更とは思うけれどご紹介。

TOPEAKのフロアポンプでは中堅やや上のグレードになるジョーブロープロ。
上位機種に比べると空気圧計がアナログだったりするけれど、各部はアルミ製で必要十分以上の仕上がり。
細かいところだと、ハンドル上面がフラット気味になっていて体重がかけやすかったり、ハンドルが本体にロックできて持ち運びやすかったりして、よくできていると思う。

アナログ空気圧計
空気圧計はカーボン柄に黄色の指針で見やすい。
外周のは好きな位置へ回転可能。
空気圧計の横にはエアーリリースボタンもあって、ヘッドを外さなくても空気圧調整できるのも便利。
8ヶ月間、これといった不満もなく愛用してきました。

ちなみに小布施旅行では持っていくのを忘れて携帯ポンプで高圧充填する羽目に・・・
フロアポンプがいかに楽なのか思い知りましたよ。

で、先日、空気を入れてヘッドをリリースしようとしたら・・・

リリースレバー破損
折れました(T-T
どうやらリリースの際に勢いよく解除されるので(指を挟むと痛いくらい)その衝撃が積もり積もって折れた様子。
ショップで交換ヘッドを取り寄せてもらってますが、はたして保証扱いになるのか・・・?

TOPEAKの樹脂モノは半年使ってから評価すべし、とは先人の言ですが。
ポンプ本体は良い出来なので半年後にまた折れたらヒラメヘッドにでもしようかと思う。

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2008/10/22(水) 22 54:18 | もの:自転車 | トラックバック 0 | コメント 2

信州旅行:3日目

信州3日目。
この日は買うもの買ったら帰るだけ。
ということで、朝食を済ませたらクルマに荷物や自転車を積んで出発。

まずは昨日寄った小布施町6次産業センターで買い物。
小布施の名産品、丸茄子を購入。
この丸茄子、身が締まっていて炒めたり焼いたりすると大変美味。

買い物を済ませたところで、向かいの『フローラルガーデンおぶせ』を覗いてみることに。
季節柄、花物は少なめだったけどなかなか素敵な庭でした。

温室
温室は熱帯の植物がいっぱいだった。
コーヒーノキやらカカオノキやらパパイヤやらバナナやら・・・
おいしそうなのばっかり。
バナナの木には青い実もついてたりして。

庭園全景
庭園全景。
すごく広いというわけではないけれど、人が少なくてのんびりできる。
この日は曇り空だったのが残念。

一輪の薔薇
園内のあちらこちらに一輪だけ咲いている薔薇があった。
時期はずれな気もするけれど、綺麗なものは奇麗。

町の中心へ戻り、会社へのお土産を買ったりしていたらお昼御飯の時間。
相方たっての希望で『小布施堂本店』のレストランへ。
季節の御料理(神無月)と季節限定の栗菓子を注文。

栗蒸し
一品目は栗蒸し。
山葵(!)の風味と百合根の食感が効いている栗きんとん餡かけ。
栗と山葵って、合わないよね・・・

秋鯖椀
二品目は秋鯖椀。
脂ののった秋鯖を柚子がさっぱり抑えていい塩梅。

肉だんご
お次は肉だんご。
あっさり和風でこちらも美味。

栗強飯
おかわり自由の栗強飯。
さすが本場だけあって栗がほっこりしていて美味しい。

ぶどう餅
デザートのぶどう餅。
ぶどう味の餅(そのまんま)。
なんかもっちりしていてゼリーではなさそうだけど、なんだろう・・・?
ちなみに本物のぶどうも2粒入ってました。

朱雀
季節限定の栗菓子。その名も『朱雀』
新栗の仕込みの時期の平日限定で、期間中でも仕込みの都合によっては食べられないとか。
こんもり盛られた素麺状のものはすべて裏ごしした栗。
中心に申し訳程度の栗餡が埋まっているけれど、ほとんどすべて栗素麺。
店員さんは「大きめのモンブランみたいな」と言っていたけれど、そんな可愛いものじゃないですこれ。
山盛り素麺という大きさもさることながら、ひたすら栗、栗、栗・・・
栗本来の味が楽しめて美味しいけれど、正直、最後はちょっと飽きてきた。
栗餡の甘さが救いだった気がする。
栗好きには激しく薦めますが、普通の人は2・3人でシェアするのがいいと思う。

食後、帰り道のおやつに『小布施味麓庵』の福栗焼きを買おうと思ったら、なんと1時間待ち・・・
以前一度食べて非常に気に入っていたので残念。
福栗焼きに後ろ髪をひかれつつ、小布施を後にした。

あとは高速をひたすら走るだけ、と思いきや。
高速に乗った直後から雨が降り出して、屋根の上のカメレオンテは高圧洗車状態。
帰宅後、荷物の整理より先に洗車をする羽目になってしまった。

とりあえずサイクルキャリアの頑丈さは確かめられたので、今後トランポとして活用していきたい。
室内に積まなくていいのは小さいクルマだとメリットのほうが大きい気がするね。

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2008/10/22(水) 00 13:59 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 4

信州旅行:2日目

2日目は朝から町内散策。

おぶせ浪漫号
こちら町内周遊シャトルバス『おぶせ浪漫号』
クラシックなルックスが素敵。各所でチョロQも売っていた。
300円で1日乗り放題とお得だけど、週末は渋滞に大ハマりするのが難点。

幸い天気が良かったので予定通り自転車で移動。
中心部は観光客が多くて走りにくそうなので、外周の少し離れた所を回ることにする。
まずは東にある浄光寺に向けて出発。

小布施町6次産業センター
途中で寄り道、小布施町6次産業センター。
小布施で作った農作物が売られている。おやきなんかもあった。
朝ごはんを食べたばかりだったので眺めて終了。

浄光寺山門
さらに山へ向って着いたのは、浄光寺の山門。
今年は薬師堂建立600年だそうで、記念祭が何度か行われているとか。

石段
薬師堂へ続く石段。
自然石を適当に並べたような感じなのに、先端が綺麗に揃っている不思議なつくり。

浄光寺薬師堂
国の重要文化財に指定されている薬師堂。
昨年、茅葺き屋根の葺き替えをしたばかりできれい。
茅葺き屋根の御堂を見たことがないので、なんとも不思議な感じ。

おやき
下山して山門前の『大こくお八起処』で一服。
きのこ野菜味とりんごあずき味のおやきを注文。
きのこ野菜味は味噌が効いていて食事寄りの味。
りんごあずき味は…なんだろう、不思議な味。
りんごが主張しているようで、ちゃんとあずき(というか餡子)の味もする。

焼き団子
ついでに焼き団子も注文。
みたらしではなくて味噌餡。
ふわっとしているようなもちっとしているような大きめの団子が美味。

鈴生り林檎
次の目的地、岩松院への道中に見つけた林檎の木。
たわわに・・・というにもほどがあるほどの実りっぷり。

岩松院仁王門
こちら岩松院・仁王門。
真っ赤な仁王像はなんとなくコミカルな表情だと思う。

岩松院本堂
岩松院の本堂。
本堂の天井には葛飾北斎の天井絵、八方睨み鳳凰図がある。
畳21畳分という大きさもさることながら、どこから見上げても鳳凰と目が合うのがすごい。
まさに八方睨み。
写真撮影はできなかったのであしからず。

岩松院を後にして西へ向かい、千曲川の河川敷を目指す。
途中、小布施ワイナリーに寄り道。
自転車だからワインは飲めないので、リンゴジュースの試飲をして撤収。
ワインの目星は付けたので明日また来よう。

サイクリングロード
上信越道をくぐって河川敷の土手の上へ。
休日だというのにがっらがら。
道幅も結構あるのでかなり快適に走れる。
でも、千曲川の土手なのに河川敷が広すぎて川が見えない。
写真右手方向に千曲川がある・・・ハズ・・・

サイクリングロードその2
土手のサイクリングロードの常で遮蔽物がないので直射日光が暑い。
上信越道が並走している側には桜並木。
土手下の河川敷は栗と林檎の畑が広がる。

河川敷農道
川が見えねー!ということで、河川敷に突入。
ひたすら広がる栗畑。
しばらく進んだら行き止まりに突き当ったので諦めてUターン。

松川と林檎畑
千曲川の支流、松川。
2つの川に挟まれるて林檎の林が広がっている。
それにしても林檎と栗の木、大過ぎ。

赤い松川
小布施総合公園で左折して松川沿いを走る。
弱酸性の水質が理由なのか、松川は川底が赤い。こんなの見たことない。
昼御飯の時間になったので寄ろうと思ったお店はものすごい混んでいたのでスルー・・・
宿に帰って、歩いて食事に行くことに。

特製牛スジ煮込みカレー
『カフェギャラリージャンベ』で特製牛スジ煮込みカレーを頂く。
牛スジっぽさはあまりないけれど、これは美味しい。
中心街からちょっと離れているのに、入れ替わりお客さんが来るのもわかる。

食後は腹ごなしに街中をうろうろ。
お土産屋さんを冷やかしたり、桝一市村酒造場で試飲したり。
晩御飯は『蔵部』へ。
このあたりから酔いが回って2日目終了。

そういえば、晩御飯のあと『鬼場』へ行ったんだった。
内装のあちこちに鬼瓦が使われている、面白いお店でした。
鬼瓦は鬼?って感じの顔もあって、ひとつひとつ眺めるのも楽しい。

カウンター兼用のピアノなんて初めて見た。
公式HPの写真右下のがそうなんだけど、ピアノの周りがそのままカウンターになってるの。
面白いこと考える人がいるもんだね。

走行距離:15.3km
余談だけど、千曲川サイクリングロードってもっと上流だったことに帰宅後気づいた。

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2008/10/21(火) 00 53:45 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 0

信州旅行:1日目

3連休を利用して長野県は信州・小布施まで行ってきた。

今回は思うところあって自転車を持参、キャリアにカメレオンテを積んで出発する。
国道52号線を北上、増穂ICから中部横断道→中央道→長野自動車道→上信越道と経由して小布施PAに到着。
ここからは一般道。
小布施PAはスマートICで降りられるのでちょっと便利。

小布施町の中心街に向かうも3連休効果か大渋滞。
裏道を駆使して宿に到着。

ゲストハウス小布施
今回も宿はゲストハウス小布施
自転車はタイヤの汚れを拭いてマットで養生した室内へ置かせてもらった。

スペシャルルーム
こちらはスペシャルルーム。
外観は蔵そのまんま。
お高いので泊まる機会はなさそう。

ゲストハウス小布施は設備的にはビジネスホテル+αだけど、観光地直近とは思えない価格が魅力。
部屋数が少ないので時期によってはすぐに予約が埋まってしまうのもわかる。

移動で疲れたので宿でごろごろして時間を過ごし、晩御飯。
小布施堂の経営するレストラン『傘風楼』へ。

ウェルカムメッセージ
予約しておいたら、リザーブされた席にこんなメッセージが。
イタリア語かな?読めないけど。

で、丸茄子のラザーニャとか頂いたわけですが。
呑んでいたので写真撮り忘れ・・・

ほろ酔いで宿に帰って一日目終了。

両左手の男
おまけ。
ちょっと自転車で散策しようと思ったら持ってきたグローブが左手用オンリー・・・
同じグローブを2セット持っているので間違えただけなのだけど、ちとショック。

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2008/10/18(土) 23 59:47 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 0

ここ最近のこと。

ここしばらく仕事が忙しくてブログ大さぼりしてたわけですが、物欲だけはしっかりあったのでいろいろ増えました。

以前から欲しかったカーキャリアとか、ポール式のスタンドとか。
相方用に折りたたみ自転車も購入。
詳細は追々書こうかと思います。

天気がいい日はほぼ自転車通勤。
一度、朝は晴れていたのに帰りに降られて帰宅後に分解整備しました。
ホイールのリムに水が溜まるのはどうにかならないのかな。

今週末は久々に連休を取って小布施に行って来ます。
天気予報が良ければ自転車持参予定。

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2008/10/09(木) 23 26:30 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 4

国内09モデル発表!

仕事で忙しくしている間に、Bianchiの2009年モデルが発表されていた。
とはいえ、サイクルヨーロッパジャパンはあいかわらずの対応の遅さなので、QBEIじてんしゃひろば遊を参照。

ざっと見た感想としては、昨年導入されなかったCamaleonteのアルフィーネ仕様が導入されたのが気になる。
ハブのみアルフィーネにして価格を抑えたのはいい判断だと思う。

他のCamaleonteは日本オリジナルモデルと食い合わないようにするためか、上級モデルのみの導入。
全車Vブレーキorディスクになって、08年までのフラットバーロード志向から一気にクロスバイク的になった感じ。
欧州で人気がある(らしい)モデルなので、欧州の流行に左右されるのは仕方がない所か。

人気のPISTAはラインナップを拡充。
渋いPISTA CLASSICとホイールがちょっと上級なPISTA PLUSが追加された。
C.P.+アルカンシェルカラーが導入されなかったのは至極残念。

ロードは既報通り、フルカーボンフレームのMONO-Qが追加された。
C2C 928Carbonと同程度と、意外にお手頃価格。
レース用のフルカーボンバイクが欲しかった向きにはちょうどよさそう。

で、C2C 928 Carbonはグラフィック変更。
全体的にシャープな印象になったと思う。
ロゴの使い方や書体がどこかで見たような気がするのだけど・・・思い出せない・・・
個人的には08モデルのグラフィックのほうが好きかな。

それにしても、あいかわらず黒丸は付いてるんだね・・・

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2008/10/09(木) 22 04:24 | 雑記 | トラックバック 0 | コメント 0

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Bianchi Camaleonteでもりもり通勤中!たまに極小径車ZEROBIKEでお買いもの。C2C 928Carbonの出番減少中・・・

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